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【ブタ肉料理】ブタノキノボリ(BUTANOKINOBORI) [沖縄の「食」]

今日お勧めするのはブタ肉をテーマにした「ブタノキノボリ」。ただし、ここは昨今多くなっている沖縄の在来種アグーを利用とかいうお店ではなく、ブタ肉の美味しさを追求して行こうといった感じのお店です。
実はまだ一回しか行った事がないのですが、地元TVなどにオーナーが出演して話していることを聞いて一度行ってみたいと思っていました。そして、雰囲気、味、量ともに取りあえず満足した次第です。その日は写真の、生姜焼き定食¥850(だったかな?)。
ブタノキノボリ(BUTANOKINOBORI)
住所 :〒905-0012 沖縄県名護市宮里4-4-31 名桜ビル1F
電話 :0980-43-0535
営業時間:18:00~24:00 (L.O.23:00) 夜10時以降入店可
定休日 :火曜
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docomoのFOMA向けアプリに写真を提供。「Fisheye」という作品になりました。FOMAをお使いの方、是非、ご購入くださ~い。
一昨年、「水中を撮る!」を出版しました!よろしくお願いいたします。水中写真初心者から中級者にお勧めします。
美しい水中写真は「極楽鳥ホームページ」でご覧下さい。
お遊しびーの、「沖縄のHP」内のダイビングのページ「潜るあしび」にも、沖縄の水中の写真を少しずつアップしています。
【海の珍獣?】シースルーの殻を持ったアオイガイ [【伊豆半島の海】]

何がって、あの不思議な容姿をしたアオイガイ(タコブネ)。英名ではペーパーノーチラス、まさにその名の通り、紙のように薄い殻に入って波に漂うタコの仲間なのである。
さらに面白い生態は、雄はこの薄い殻は持たず、サイズは雌の1/20程度。雌に出会うと精子の詰まった体の一部(交接腕)を切り離して預け、雌はその殻の中で交接腕と受精し卵を産み育てるのだそうだ。
そんな生態はさておき、まずは雌の個体だけでも見ておきたい被写体である(アップした写真は今回のモノではなく、7年前に撮影したモノ)。
より詳しい情報は大瀬崎のシーキングまで。
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【デルタ航空・スカイマイル】国内線の搭乗で500マイルをゲット [【お得情報】]

このキャンペーン「ニッポン 500 マイル・キャンペーン」は、実は合併吸収されたノースウエストの時代からあるもので、途中でこのサービスが行われていない時があった。なので復活したことを知らない間には、ずいぶんと半券を捨ててしまったなぁ。
ちなみに今回の期限は2012年3月31日まで、です。
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お遊しびーの、「沖縄のHP」内のダイビングのページ「潜るあしび」にも、沖縄の水中の写真を少しずつアップしています。
【那覇空港】空港パーキングは、ココ!? [沖縄にて]
で、こういう時に那覇で使わせてもらっているのが「ABC那覇空港パーキング」。理由は簡単。恐らく他のパーキングに比べて安いからである。
色々なプランがあるが、バリュー会員コース(始めに年会費300円が必要)だと一日¥500。
お得だと思いま〜す。
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【電灯漁】夜な夜なライトの光を頼りに! [【辺野古ノコノコ】]

すぐにそれは間違いで、「ライトを持って潜る『電灯漁』」だと分かった。
つまり、ナイトダイビング(多くの場合はタンクではなくフーカーを使用)で潜り、岩の間で休んでいる魚などを水中銃で獲るのである。
ちなみに写真は、沖縄の高級魚「マクブ(シロクラベラ)」を突いたところ。

普段の、そしてこの時の水揚の量もさることながら、「獲るためにはどうしたら良いかという研究心と向上心」「外してしまった時のリベンジの姿勢」にその実力を見たような気がする。
そして、食べるものを自分で獲れる人には独特の魅力がある。
この時の1ダイブ目は、大漁、大漁。
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【東京、TOKYO、トウキョウ】近々、上京いたします。 [塾長の独り言]

ところで近々、東京へ行くことになりました。で、寒さに関しては私は強いので、かえって雪が降って空気がきれいな方が良いかも(日常で雪に遭う方々には申し訳ありませんが…)。
そう言えばこっち(沖縄)には、充分な防寒具がなかったなぁ。
あ、寒中お見舞い申し上げます。
(写真はロサンゼルス空港目前、雲に突入する際の光景。座る側で大きく変わる「運」)
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【旧正月】自然と共に生きる感覚 [沖縄にて]

もちろん沖縄だって、ほとんどの人は新暦で動いている、生活している。その中で一番旧暦の感覚で生きているのが海人だ。
実はそういうところに興味があって、私は沖縄に移ってきた。ただ残念なのは、まだまだ私自身がその中に身を置き切れていないのが現実である。
いつになったら、どっぷりと浸かっているのだろうか?
(写真は沖縄南部、糸満での模様。一年の航海安全と大漁を祈って船に大漁旗と正月飾りを飾る)
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【あのオニダルマオコゼ】今度は鍋で食す。 [【辺野古ノコノコ】]

まあ、ネットで調べればきちんと載っているんだろうが、「たぶん普通にポン酢で食べても美味いだろう」「普通にポン酢で食べて美味くなくては、本当に美味いとは言えない」と言った感じでお気軽に食材を準備した。

まずは「身」。美味い、やはり文句なく美味い。
そう、確かに美味いのだが、強いて言えば、クセが無さ過ぎるとも言えるかも知れない。身も柔らかく、変な臭さもない。そう、そうだ。身の部分は刺身で食べた方がぴったりとくる。

骨の部分は他の骨よりも硬く、叩くとカンカンと高い音が出るほど。で、その身はいわゆる「身」の部分よりコリッとシマっていて、鍋なら文句なくこちらの方が美味い。いや〜、あまりの美味さに写真を撮るのを忘れるほど。
そして問題の背びれなどのヒレ部と、皮下のゼラチン質の部分(写真)。
下準備で煮ておいた部位は、それほど煮なくてもイケる筈だった。しかし実際に食べてみると、これがなかなか苦い。「もしかしたらまだ毒が残っている?」とちょっと不安に思い、今度はややシツコク煮込んでから食べることに。結果、「皮に近い部分は苦い」ということが分かった。
いずれにしても「オニダルマオコゼは鍋にしても美味い」「鍋なら、オニダルマオコゼは頬肉の部位の方が美味い」という事が分かった。
ところで、今度はいつ食べられるかな〜。
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【沖縄そば】いしぐふー(やんばる本店) [沖縄の「食」]

まあ、その話しはまたの機会にゆっくりとするとして、今日はその途中にある沖縄すばの「いしぐふー」について。
食べたのは「白コクそばセット(¥950)」。アグー出汁でコクがあり、麺は手揉み麺でもっちりモチモチ、そしてトッピングはただのソーキではなく「炙り」である。さらにジューシーとサラダ?が付いて、ボリューム感もなかなかある(ただ強いて言えば、少し「ラーメンに近いそば」という感じはあるかも知れない)。
お店のテーブルや椅子、そして器も手作りという雰囲気は、オリジナルティをより強く打ち出していて、「流石に『第一回沖縄そば王(琉球放送)』だなぁ」といった感じで、間違いなくお勧めのお店である。
いしぐふー やんばる本店
住所 :〒905-2263 沖縄県名護市安部505
電話 :0980-55-8081
営業時間:11:00 – 17:00 (売り切れ次第終了)
定休日 : 火・水曜日 (祝日の場合は営業)
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【ユビエダハマサンゴのポイント】今回はバッチリの到着です。 [【辺野古ノコノコ】]

ここは割合と簡単に思ったポイントに着くことができた。それは「およそ500メートルの距離で前の日より近い」「ポイントが海岸線に近く識別し易い」そして「砂地に比べると地形に変化がある」といった事があるからだろう。
で、初日と二日目で分かった事が、「新たに購入した水中スクーター用のバッテリーは以前のモノより軽く、1kg程度のウエイトをスクーター内に仕込んだ方が良い」「水中スクーター(ハウジングを持って又ばさみという抵抗下で)は、50メートル/1分、3km/1h ぐらいの速度」「バッテリーは30分は余裕で保つが、1時間は難しそう」である。
さあ、これを元に、辺野古の海を水中スクーターで潜りまくるぞ〜!
ダイブタイム :71分(無減圧潜水)
ダイブスタイル:ビーチエントリー(水中スクーター)
最大水深 :12.5メートル
平均水深 :6.0メートル
水温 :22.0℃
透明度 :5〜10メートル
見られた生物 :ユビエダハマサンゴの群生、コロダイ、センネンダイ、イトヒキフエダイ、アオウミガメ、など
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